韓国大使館職員は誰?顔?名前?渋谷で暴行し逮捕!ウィーン条約で釈放!書類送検!酔って殴る!40代男性

韓国大使館の男性職員が2019年9月中旬に渋谷区の路上で日本人男性を

殴って暴行し逮捕されていた事が分かりました。その後、韓国大使館職員は

ウィーン条約に基づき釈放された事も同時に明らかになりました。

 



 

韓国大使館職員・渋谷で暴行で逮捕!すぐに釈放!の概要

路上で口論になった男性を殴ったとして、在日本韓国大使館に

勤務する40歳代の韓国人男性職員が、警視庁渋谷署に暴行容疑

で現行犯逮捕されていたことがわかった。職員は外交官などの

不逮捕特権を認めるウィーン条約に基づいて釈放され、その後、

同容疑で書類送検された。

渋谷署幹部によると、職員は9月中旬、東京都渋谷区宇田川町の

路上で、面識のない通行人の20歳代男性と口論になり、男性の顔を

拳で殴った疑い。男性にけがはなかった。男性がその場で職員を取り

押さえて警察官に引き渡した。職員は酒に酔っていたという。

 

出典:読売新聞オンライン

 

渋谷で酔っ払って、20代の日本人男性を殴り、暴行容疑で

韓国人の大使館職員が逮捕されたわけですが、もう少し慎重に

行動しないと、立場もあるわけですからね・・・。

 

なお、この韓国大使館職員(40代男性)、釈放後に、任意捜査での

出頭要請に応じたものの、大使館員の不逮捕特権を理由にその場を

立ち去りました。

 

 

韓国大使館職員は誰?顔画像?facebook?

名前:調査中

年齢:40代

性別:男性

国籍:韓国

職業:大使館職員(在日本韓国大使館職員)

住所:調査中

facebook, twitter:調査中

逮捕容疑:暴行

顔画像:調査中

特記:ウィーン条約に基づき釈放(書類送検)

 

 

現段階では、渋谷で20代の男性に暴行(殴って)逮捕された、

韓国大使館の職員について分かっている情報は以上です。

 

名前や顔画像は公開されていませんが、分かり次第追記します。

ただ、それこそ「外交官特権」ではないですが、公表されない

可能性が高そうです。

 

facebook, twitter等のアカウントについては調査中です。

 

ウィーン条約とは?

ウィーン条約とは、外交官などの不逮捕特権を認める条約です。

1961年4月に採択、1964年4月に発効しました。

 

その一方で外交官は締約国の法令を尊重し、国内問題に介入し

ない義務を負います。日本は64年に同条約を批准しました。

 

国同士の関係が悪くなると、相手国の都合で外交官が逮捕されたり

する事もおおいにありえますので、ウィーン条約を批准している

国では、お互いに外交官には不逮捕の特権があります。

 

国会開会中の国会議員の不逮捕特権みたいなものですね。

 

今回は、現行犯の暴行容疑で逮捕されましたが、ウィーン条約に基づいて

すぐに釈放されました。

 

 

 

ネットでは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

容疑者逮捕後の流れ

容疑者、暴行容疑で逮捕されましたが、今後の流れは?

小嶋幸彦の顔画像

出典:https://yellowpage01.com/

 

警察は、「証拠隠滅」「逃亡」をさせないために、容疑者として逮捕します。

48時間以内に取り調べて、釈放か検察へ送るかが決まります。

 

今回は、韓国大使館職員、ウィーン条約で保護されますので、

釈放で終了ですね。

 

 

 

まとめ

以上、

 

韓国大使館職員は誰?顔?名前?渋谷で暴行し逮捕!ウィーン条約で釈放!書類送検!酔って殴る!40代男性

 

でした。

 

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bannner tyuuko

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