トランプ大統領を支える正体不明の「Q」の陰謀論

トランプ大統領を支える正体不明の「Q」




トランプ大統領は、自分に批判的な〔民主党よりの)

既存メディアを、時に「フェイクニュース」と呼んで

攻撃しますが、

 

そのトランプ大統領を支える正体不明の人物?「Q」

がアメリカで話題になっています。

(「Q」のプリントされたTシャツを着て、トランプ大統領の

集会に参加する支持者)

 

トランプを支える「Q」とは?

ここでいう「Q」とは、2017年10月頃、アメリカの

ネット掲示版に登場した、

 

トランプ大統領を熱狂的に支持する正体不明の投稿者

 

の事です。

 

段々と影響力を増し、今では、「Q」の主張を信じて

解釈する、

「QAnon」(キューアノン)

という陰謀論集団も形成されています。

(Anonは anonymousu 〔匿名)の略)

 

主張の多くは、

 

「Qは主流メディアが伝えない事を教えてくれる」

「トランプは腐敗した世界を救うために秘密裏に選ばれた」

「大統領専用機が反対勢力に撃墜されそうになった」

 

といった「陰謀論」です。

 

ただの陰謀論? non non 

陰謀論は古今東西過去未来、いつの時代も存在し、一定の

需要があり続けてきたと言えます。

 

ではなぜ、「Q」がそんなに問題になるのか?

 

ただの陰謀論なのに、影響力が大きいからです。

 

アメリカのメディアによると、

 

●youtubeに「Q」の関連動画が13万件も投稿されている

●主張をまとめたサイトには月に800万アクセスあったものもある

 

としています。

 

つまり、これまでの似非科学的な書店の端っこで小さく

なっていた陰謀論とは影響力が違うわけです。

 

米タイム誌は

「ネットで最も影響力のある世界の25人」

の中の一人?に「Q」を選びました。

 

「Q」は誰なのか?

まさか、トランプ系の人たちが作ったAIではないと

思うので(そこまではまだ人工知能もいっていない

と思います)、特定の個人か集団か組織がやっている

んでしょう。

 

ネットの特性上、おそらく完全な特定はできないと

思われますが、大事なのは、そういった陰謀論に

これだけ多くの人が惹き付けられているという事実

です。

 

簡単にいえば、既存のメディアが既得権保持者と

して、自分達に都合の良いことばかり言っている

と思われ、反感をもたれていることの裏返しなの

でしょう。

 

2018年11月6日、アメリカ中間選挙が投開票され

ますが、「Q」を含めた成り行きが注目されます。



 

 

 

ゴキブリ対策のコンバットの効果はいつから? 期間は?



 

 

ゴキブリ対策のコンバットの効果はいつから? 期間は?

ゴキブリ対策のコンバットにはこのタイプが効き目がある

のは我が家では実証済み。

 

コンバットの効果でだいたい2ヶ月はヤツ〔ゴキブリ)を

見ないで済む。

 

基本的にすぐに効果が出ているように見える。

 

ゴキブリにコンバットは逆効果?

コンバットを置くと逆にゴキブリが寄ってきて逆効果!

 

といった事をいう人やブログ等ありますが、我が家に

関しては、こちらのコンバットでゴキブリ対策としては

かなりの効果がありました。

 

コンバットの効果的な置き場所は?

コンバットの効果的な置き場所は、ヤツが出る場所。

台所周辺、お風呂場等々。

 

まあ、基本的なところです。

 

置くコンバットの数は、台所内だけでやや多めに

5個。

 

例年6月~7月にコンバットを設置する。

 

で、最初はだいたい大丈夫だけど、時間の経過とともに

当然コンバットの効果や効き目が薄れてくる・・・

 

コンバットの効き目・効果がもつ時間は?

コンバットの効き目・効果がもつ時間は?

 

6月に設置すると、ヤツ〔ゴキブリ)を2ヶ月は見ないで済む。

が、8月末あたりにたま~~に出てきたりする。

 

この実証からは、

 

「コンバットの効き目・効果がある時間は2ヶ月」

 

となる。

 

一つの例だけで断定はできないが、だんだんと効果が

薄れてくるのは間違いないと思うので、

 

絶対にゴキブリを見たくない!

 

という場合、1シーズンに2回コンバットを設置するのが

いいかもしれない。

 

5月末設置→7月末入れ替え

 

みたいな感じで。

 

 

いずれにせよ、ゴキブリとの戦いは続きますよね?



 

 

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